進化し続けるサービスとプロダクト
私たちはサービスやプロダクトがより便利に使いやすくなるよう、日々サービスやプロダクトを磨いています。
ここでは、私たちの最近の実績と、これまでの歩みをご紹介します。
楽天ペイメントの歩み
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2001
1月
ソニー株式会社を中心とする11社の出資により、ビットワレット株式会社設立
11月
「Edy」サービス提供開始
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2010
1月
楽天との資本提携によりビットワレット株式会社が楽天グループ入り
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2012
6月
称号を「楽天Edy株式会社」へ、ブランド名称を「楽天Edy」に変更
12月
「楽天スマートペイ(現「楽天ペイ」実店舗決済サービス)」を開始
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2014
4月
来店ポイントアプリ「楽天チェック」を開始
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2015
11月
「Rポイントカード」を「楽天ポイントカード」に名称変更
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2016
10月
「楽天ペイ」アプリを開始
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2019
3月
「楽天ペイ」アプリを大幅刷新し、「楽天キャッシュ」「楽天ポイントカード」「楽天Edy」を総合的に利用可能に
4月
楽天ペイメント設立
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2023
11月
楽天ペイ(オンライン決済)事業及び楽天ポイント(オンライン)事業を楽天ペイメントに統合



楽天ペイメントは、誰でもどこでも同じ価値を享受できるようなオープンな社会を目指し、決済のフルデジタル化にチャレンジしています。

ONE IDとONE Pointでオンラインとオフラインをシームレスにつなぎ、高品質なポイント体験を提供することで、人々の生活と社会の豊かさを向上させます。

楽天ペイメントは、サービスの利便性向上のため、開発や改良を日々、おこなっています。ここでは、最近の実績と歩みを紹介します。

「よりインパクトのある、ユーザやパートナーにとって最高のプロダクトにする」をミッションに「Always Improve, Always Advance」を実現していきます。

ライフスタイルやシーンに合わせて、貯まったポイントや楽天ペイ残高をさまざまなサービスにも利用できるユーザ体験の高さが特長です。

楽天ペイメントの企業情報。代表メッセージや会社概要、サステナビリティへの取り組み、反社会的勢力に対する基本方針などをご紹介します。

キャッシュレスでは、多様性を尊重した豊かな社会へ。当社はサービスと感動体験を提供し、パートナーと協力して、みんなが幸せになれるキャッシュレス社会をリードします。

楽天ペイメントは、世の中により良い決済やマーケティングサービスを提供し、人々の毎日を支えたいと志している会社です。

私たちが考える持続可能な未来とは、楽天のステークホルダーすべての期待に応える企業活動を推進し、長期的に社会をエンパワーメントしていくこと。